プログラミングを勉強している人に役立つかもしれないブログ

PHPの勉強の順番や、入門サイト、関数名の正式名称、そして海外のものを含むプログラミングを使ったサイトなどをご紹介します♪

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PHP の勉強法: 参考書について


そろそろ PHP の学習についても書いていこうと思います。

でも勉強法なんて偉そうなもんではなくて、
自分で勉強してて思ったことや体験って感じかな(^^;)

ホントは参考書を買わなくても PHP を学ぶ方法、
みたいなことだけにしようかと思ってたし、
最終的にはそっちの方向にいきますが、

私が思う本の必要性についても
ちょこっと触れておこうかと思います♪



繰り返しになりますが、私は1冊の古めの参考書を使って PHP を学び、
参考書なしで Perl を勉強しています。

PHP の本は分かりやすくはなかったため、
結局かなりネットで検索もしました。

だから理解がより深まったし、色んなサイトや情報を見つけることができたし、
たくさんの例を見ることもできたから、結果的には良かったと思います。

あと参考書があったおかげで、正しい順番に学べたってのはあります。
必要な項目が勉強すべき順に並んでますからね。

その順番っていうのがどの言語でも基本は同じなので、
このブログでご紹介していきたいと思ってます(^^)


なので「PHP を学ぶのに本は必要か?」と聞かれれば、
私の答えは「どちらでも」となります。

私のように PHP が初めてのプログラミング言語であれば、
1冊持っておくことで安心できるかもしれないし、
学ぶ順序を調べなくていいって利点はあります。

でも分かりやすく教えてくれる初心者向けのサイトがたくさんあるので、
検索を普通にできる人であれば、なくても大丈夫です♪


「どんな参考書がいいか?」と聞かれたら、
「何でも」と答えると思います(^^;)

私みたいに少々古い本を選んじゃっても、ネットと併用すればいいわけだし、

すごく簡単な本であれば基本しか教えてくれないかもしれないけど、
1番大変な、プログラミングというものを捉える第1歩をクリアできるのなら
それはそれで良いと思うのです。

でも入門書と関数リファレンスの2冊を揃えるのが
一般的みたいですね。

英語習得に例えると、文法とか英会話の基本を学べる本と、
分かんなくなったらいつでも引ける英和辞書みたいなもんかな……。


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  1. 2012/04/03(火) 18:15:23|
  2. PHPの学習
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